皆さん、こんにちは!
突然ですが、皆さんのご自宅の「セキュリティ対策」は万全ですか? 防犯カメラ、二重ロック、大手警備会社への加入……色々ありますが、我が家にはどんな最新テクノロジーよりも優秀(?)な、最強の自宅警備員がいます。
そう、噂の「ニャルソック」です!
今日は、24時間365日(ただし大半は寝ている)、我が家の平和を守り続ける敏腕警備員の一日に密着してみました。
ニャルソックの主な任務
我が家の警備員の仕事は、想像以上に多岐にわたります。
- 窓辺のパトロール(メイン業務) 外を歩く通行人、飛び交う鳥、カサカサ動く落ち葉……。怪しい動きがないか、鋭い眼光で監視します。時には「カカカカッ」と謎の暗号(クラッキング)で威嚇をすることも忘れません。
- 不審な「動く光」の追跡 壁に反射したスマホの光や、レーザーポインターの赤い点。これらは国家を揺るがす大敵です。見つけ次第、プロの身のこなしで飛びかかります。
- 同居人の帰宅チェック ドアが開く音がした瞬間、現場へ急行。足元にすり寄って「怪しいものを持ち込んでいないか」のボディチェック(クンクン匂い嗅ぎ)を念入りに行います。
敏腕警備員の「ここが困る」3選
非常に優秀なニャルソックですが、プロフェッショナルゆえに(?)同居人としてちょっと困るポイントも……。
- 勤務時間外はほぼ爆睡 警備の基本は「寝る」こと。1日のうち約16時間は睡眠に充てられているため、肝心な時に機能していないことがよくあります。
- 夜勤帯のテンションが異常 人間が寝静まった午前3時。突然スイッチが入り、リビングを爆走(大運動会)し始めます。深夜のパトロールにしては、少々足音が大きすぎます。
- ちゅ〜る(給与)の要求が激しい 業務時間外でも、冷蔵庫の前に立って「ニャー(はよ給与を払え)」と鋭く抗議してきます。
必ず帰りはお出迎えがつくので、他の悪事は許せてしまいます(=^ェ^=)

お家づくりでも、最近は窓を小さく、少なくされる方が増えてきましたよね。
でも、窓は外観にも直結する、、、。
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